昨日、事故発生の一報ございましたので内容を報告いたします。 ただ内容的に会社の事故認定規約に外れておりますので無事故記録はこのまま継続と致します。よい教訓とし、更なる記録継続を目指しましょう。 ========== 10/25夕方に事故発生です。幸い怪我人はなく、破損事故でした。弊社社員がコンビニに寄ろうと、ハザードを点けて車を端に寄せて少しバックをしていた際に、もう下がってこないと勘違いをしたバイクの方がピッタリ後ろに止めてしまったため、完全な死角状態となり接触してしまったそうです。破損状況はバイクのウインカーとそれを止めるステーが折れたとのことです。相手の方のご好意で故障修理による示談となりました。 ========== 教訓 バックは危険だということをしっかり理解すること
最終事故は7/6。記録は70日。めざせ100日! 本日の一言 「おめでとう。前回記録を更新!!」 土曜日ですがおめでとう送信です。 前回の記録70日をクリアしました。さぁどこまでいけるのか..100日超えで社長が何かお祝いしてくれるそうですよ。頑張りマショー!
先ほどミラー同士の接触事故があったとの報告がありました。無事故判定ルールに基づき、事故扱いにはならないのですが、この報告を心にならす警鐘としより安全運転をお願いいたします。 まずは速報まで。
おはようございます。今日既に事故を2件見かけました。自分が気を付けていても、こんなにも事故を起こす他のドライバー達と道路を共有しているわけです。充分過ぎる程の安全運転でいきましょう!
最終事故は7/6。 短い期間に事故が頻発しています。各自この事を甘く考えず、きちんと業務にあたってください。 特に管理に携わるスタッフ、安全管理に関して作業を行っていますか?交通事故とは人の命にかかわるものです。真剣な対応をお願いします。こういう事態を招いたのは今までの管理体制に穴があるからだということをしっかり認識してください。
当該事故のドライバーから全社宛、お詫びが届いていますので転送いたします。 ====== 明日は現場ですが今までの運転の仕方を振り返り、これからの運転は気を引き締めて運転をしていきます。会社からのメールにも、だろう運転のことが書かれていたにもかかわらず、こんな事故を起こしてしまいまして本当にすいませんでした。社員一丸となって無事故記録をしているにもかかわらず今回の事故は本当に恥ずかしい結果を残してしまい申し訳ございませんでした。これからは無事故記録に恥じない運転を心がけて運転していきます。
この度の事故当事者と、所属班有志から以下の反省届いておりますので送付いたします。決して他人事と思わず真剣に受け止めてください。 当事者の方、ならびに所属班有志の皆さん貴重な意見ありがとうございました。怪我のない事故のない配送を宜しくお願いします。 ①なぜ起きたか? だろう運転 周囲の確認 体調不良 運転への慣れ 集中力欠如 ②防げた事故か? 今回に関して心のゆとりを持って後方からの車が通り過ぎるのを待ちそれからトラックをバックさせれば防げた事故と思います。(極論ですが) ③今後の対策 流れ作業にせず安全を指差しする。できるだけ心と時間のゆとりを持つ。危険予想を行う。譲りあいの気持を持つ。再度自分のコースを振り返り危険な場所を考えて見る。 ④ 全社員に向けて 今回無事故記録が70日で途絶えしまった事をこの場を借りてお詫びします。今後は課全体で一丸となり皆さんと供に記録更新に努めていきますのでよろしくお願いします。
現在無事故記録更新中ですが、皆さんの中には、「自分自身の事故に対する意識が変わった」という方もいるのではないでしょうか?もしそうであれば、皆さんにとっても、皆さんの家族にとっても、そして会社にとっても、それは素晴らしいことです。この先もずっと無事故を更新できるよう頑張りましょう。 今まで記録更新を目標にしてきましたが、次は「無事故記録100日」を全員で目指しましょう。決して簡単な事ではありませんが、それだけに価値の高いモノだと思います。達成されたら会社から「お祝い袋」を各自に配ります。大きな額は配れませんが、天晴全員で達成したという事と、今後も天晴で事故が起きないよう強い願いを込めて配ります。全員が事故を起こさない為に努力してきたと胸を張って100日を更新できるよう頑張っていきましょう!!
最終事故は4/19。記録は58日。おめでとう!!記録更新! 今日ばかりはKYもお休み。みんな素晴らしい! 声を大にして言います。皆さんが頑張った結果がこの58という数字です。 本当に本当におめでとうございます。そしてどうかこれからも一緒に安全運転を続けましょう。
昨日、軽微な接触事故の報告上がりましたが、相手自社共に被害がゼロであることから会社としては事故認定回避と判定し現在無事故記録を継続中です。もっとも認定回避とはいいながら「ひとつ間違えば..」という感想は否めませんのでどうかよい教訓とし安全運転を心がけてください。週末気合をいれて安全運転を!