2/18 14時頃 環状七号線青砥付近 弊社スタッフが走行中、足下に落とした携帯電話を拾おうとして 前方不注意となり、直前車両に追突。 自車は右ヘッドライト・バンパー・右ドア、相手車両は後部全域、 後部ガラスまでの破損。 幸いにして相手方、弊社スタッフに怪我なし
皆様お手元にシステム変更の通知が届いていると思いますが伴い事故発生日を最新の2/7と致します。詳しい事故の詳細はここ2件分が未報告となっておりますが、内容がはっきりし次第皆様にお送り致します。 冷たい雨です。体調管理・安全管理どうぞ宜しくお願い致します。 本日の正しいカウントは以下です。 「最終事故は2/7。記録は4日。」
1/10の事故なのですが、本日事故判定致しましたので報告します。内容は「地下駐車場内でスプリンクラーと接触」というものです。当初、社内の事故判定ルールにより個人弁済で済むかもしれないとの見方から判定を遅らせておりましたが、昨日弁済金額が明確になり事故本人の無事故手当ではまかなえない額であることも判明し事故判定と致しました。今回は駐車場内天井部ということでさらに注意し辛いポイントでもありましたが、やはりプロのドライバーとしては犯してはならないミスであることは否定出来ません。 気を取り直し、今ここからまた新たに無事故記録を築いて参りましょう。 1/11発生の事故ですので無事故記録は現時点で14日となります。 皆様どうか宜しくお願い申し上げます。
昨日22日に配送中に物損事故が発生しました。納品先の駐車場内で停車中の被害者車両を巻き込む形で起きた事故で、幸い弊社社員にも相手被害者にも怪我のない物損事故ではありましたが、次に起る事故は人身かもしれません。事故を起こされた方は反省をもって今後の業務にあたりましょう。皆さんは心に警鐘を鳴らし一層の安全確保に尽力願います。 今回の無事故記録は138日でした。本日からリスタートです。しまっていきましょう。
報告遅れましたが9/15に自爆事故がありました。細い道でのすれ違いの際の事故です。当社スタッフはすれ違うのは無理だと思いバックをしてはじに寄せ、相手を行かせようとした様ですが、その際後ろにあったポールに気が付かずバックで当ててしまいました。相手にはぶつけてはいないのですが、自社のトラックで後の観音扉が破損しました。後方確認をしなかったのが残念という意見もありましたが、なんども話しているように基本、バックというのは自殺行為です。どうしてもしなくてはいけないシュチエーションならば、必ず一度は降りて後方確認を行ってください。相手に下がっていただくのももちろん有効です。普通自動車と大きな車(トラック)では大きな車が優先車両です。どうしてもバックしろと言い張る方がまれにいらっしゃいますが、そういう場合、丁寧に「それでは、私運転に自信ございませんので、後ろを見ていただけますか?」とお願いしてみましょう。後ろに渋滞が出来ようとなんであろうと優先されるべきは安全なのです。しっかりとした意識を持ってあたってください。
7/6 20:14 原木インターから松戸方面でドンキホーテを過ぎて先の、二車線の右車線から左車線に車線変更をするさいに左横の2トントラックのミラーと接触事故。 ここは昔から危険といわれるところです。地形的な危険よりも人間の心に巣くう意地悪な気持ちが事故を起こすので有名な地点です。 インターから旧松戸有料にかけて左車線は渋滞、ドンキーを過ぎてから左車線に入ろうとする車と、「ずっと並んでるんだ。絶対入れないぞ」という左車線にいた車の嫌な気持ちのぶつかる場所です。 当社ドライバーや相手方ドライバーの心のうちまで調べるわけではありませんが、あそこがそういう場所であることと、車線変更のルールをもう一度よく認識しなくてはなりません。 *車線変更のルール 合図を出す時間は3秒以上出してから、車線を変更。ただし、交差点とその手前30メートル(優先道路を除く) と横断歩道とその手前30メートルは車線変更禁止。
土曜日に事故発生。詳細がまだ未着ですが、どうやら公道でのバック時の事故のようです。詳細の追っての報告いたしますが、まずは同様事故起こさぬよう各自徹底注意をお願いします。
納品先へ向かう際の事故だったそうです。 いつも通っている狭い道で、対向車とのすれ違いの際、相手車両の脇を擦ってしまう事故でした。このようなケースの場合は絶対にTRYしないで下さい。相手を下がらせるのがもっともベストな方法ですが、もし相手が下がってくれない場合は相手に「自分がバックするので申し訳ありませんが、後方確認をお願いできませんか?それが無理なら、私があなたの車両の後方確認をしますので下がっていただけないでしょうか?」などと話すのも方法の一つです。車から降りていって大げさにこれをやると、どんなイケイケのお兄さんも大抵自分で下がってくれます。とにかく優先義務を思い出してください。小さな車は大きな車を優先しなければならない義務があるのです。
すでに担当マネージャーより速報受けていると思いますが、昨日車両同士の事故が発生しました。本日より新たな気持ちで記録に挑戦していくことになりますが、各自プロとしてきちんとした高いモチベーションを維持し安全を勝ち取りましょう。事故内容は後日全社回覧いたします。
先日速報した2/20の荷崩れによる事故を事故認定とし、残念ではありますが無事故記録をリセットいたします。勿論、対物でも対人でもないほぼ自爆事故ではありますが、内容の社会的影響を考え管理部で結論いたしました。気持ちを新たに、安全な業務遂行を勝ち取りましょう。